2020年最新!MEO対策~これでGoogleMAPで5位以内に!

今日は、MEOについてのおはなしです。
MEOってなにって思う人も多いと思います。

SEOは知っているけど、MEO??

MEOとは、MAP ENGINE OPTIMAIZATION(地図検索の最適化)
Googleで検索した時に、上の方に表示されるグーグルマップのことです。

MEOについて

エリアと業種で検索する人の74%はSEOではなくMEOで検索されます。

EX)大阪 たこ焼き屋

MEOなら一気に比較できるから、エリアを入れて検索する人はMEOを見られます。

目的意識がはっきりしている人が見るのがMEOです。

Googleは位置情報の違いでもけんさくけっかが変わります。

位置情報が、東京の人と大阪の人で、「たこ焼き屋さん」と調べて同じ検索結果では意味がないですよね。

また普段使用している言語でも結果が変わります。
Ex)ニューヨーク カフェ
普段、日本語を使用しているユーザーであれば、「ニューヨークという名前のカフェ」が表示されるでしょう。
英語を使用している場合であれば、「ニューヨークにあるカフェ」を検索結果が表示されます。

こういうふうにそれぞれによって検索結果が変わってきます。

MEOでの裏技

MEOで上位に表示されるには
「継続は力なり」

以前にもGoogleに裏技はないという話をしましたが、今回も同様です。

Googleにこのお店は営業していると認識してもらえるように、日々情報を発信することが大切です。

そしてGoogleMAPでの掲載ページへの質問や評価には必ず返信しましょう。

また友達やSNSやブログでシェアしてもらうこともいい方法です。

細かいところもしっかりと継続していくことが大切です。

被リンクを増やして、上位表示されるようにする。
被リンクは必ず同じカテゴリーに掲載されるようにしましょう。

全く違ったカテゴリーで掲載されると逆に評価を落とすこともあります。

インスタでは、URLを貼り付けできないですが、
メンションされれば、認識されます。

HPアクセス数が多い
HPのアクセス数が多くても、離脱数がおおければ良くないです。
しっかりとページを見てもらえるようにすること(滞在時間を長くすること)が大切です。
だからこそユーザーにとって欲しい情報などを発信していきましょう。

MEOは1位じゃなくてもいい?

アイマッピングでの調査結果では、1位よりも6位での表示結果が一番来客数が多いようです。

マップで表示されたときに、一覧で数件あるなかから選ぶことになるので、そこで選ばれるようになればいいのです。
だから1番でなくても問題ありません。

もちろん上位に表示されるに越したことはありませんが。

MEOでの3つの分析

エリア分析

対象エリアでどのようなKWを利用しどれくらいの人が毎月お店をさがしているのかを分析

競合分析

競合となるお店が各KWでどれくらいMEOにて評価されているのか
そしてその掲載順位を狙えることができるのか

KW分析

上記の結果からどんな用語を入れていくのかを把握します。

MEO業者

ビッグワードだけを狙う業者には気を付けて!
ビッグワードで上位になるには、10年・20年の時間がかかる。だからそれが業者にとっては、ありがたいのです。
期間が長くなれば、その分業者は報酬を得ることが出来ることになります。

成果報酬を狙う業者
スモールワードを強くおして、上位表示させて毎月料金を発生させて報酬を得る
結局これもお客が増えているわけではないのでお気をつけて。

最終的にはLIMが一番いいということですね。
https://www.lim-japan.com/

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